慧善玄潭の近況をご紹介します。
みなさまの心温まるご協力で活動や人の繋がりが増えています。
とても嬉しく、感謝を込めてお祈りします。












※写真をクリックしていただくと、大きく表示されます。
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大連 鄭官祚さん |
![]() ![]() 慧善画伯の友人を紹介します。大連華興企業集団 執行社長。中国の多くの企業を経営する社長さんです。写真をクリックすると大きく表示されます。 e-mail:zhengguanzuo@hotmail.com |
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中国美術家
姜雪雁さん Jiangxueyan |
中国の、中国富代佛教八十八佛画家「姜雪雁」さんの展示会にお伺いしました。慧善の尊敬する方で、世界的にも有名な彼女の絵を拝見し、同じ心を持つ画家として感動しました。 彼女のホームページにもぜひ、訪れてください。 きっと感動されると思います。 http://www.jxy55.com |
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円満寺の
大壁画 完成 |
数年にわたり和歌山「円満寺」大壁画に取り組んできましたが、2007年に完成いたしました。新聞にも掲載され、開眼法要は多くの参拝者で賑わい、釈迦の一生を描いた大壁画に見入っておられました。慧善の心血そそいだ壁画が、仏さまとお心を通わせる一筋になれば幸せです。 | |
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Heart Art in
Moscow モスクワ国際芸術博覧会 |
2007年9月にロシア国立芸術アカデミー美術館で開催された「モスクワ国際芸術博覧会」において、「ロシア芸術文化殿堂名誉賞」を受賞しました。ロシアでは東洋美術に対する造詣・関心が高く、オープニングセレモニーでは、テレビ・ラジオなど多くのプレス関係者で埋め尽くされました。 | |
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ブルガリア
国際 芸術博覧会 2006 |
2006年11月2日から5日間にわたり、首都ソフィアの宮殿美術館といわれる「国立海外美術館」で開催されました。慧善玄潭の作品は絶賛され、「日本が大好きでこの展示会を心待ちにしていた」などの歓喜の声が多く寄せられました。 慧善玄潭画伯は「ブルガリア芸術文化大臣賞」を受賞し、作品に感嘆された審査員の方の姿が印象的でした。 |
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第3回中日
現代国際 美術展 2006 |
2006年9月8日から4日間にわたり、浙江省・中国美術学院美術館にて「第3回中日現代国際美術展2006」が開催されました。中日交流展として永い歴史を持つ、この展示会は高い注目を集め、多くのメディアに取り上げられました。慧善玄潭師は「柳波聞鶯賞」を受賞いたしました。 | |
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モナコ
コートダジュール 国際芸術祭 2006 |
2006年3月3日から3日間にわたり、モナコ公園・モンテカルロの「国立レニエ3世オーディトリアム」で開催されました。モナコ政府が運営を司り、各メディアでも大きく取り上げられ、連日多くの美術ファンが会場を訪れました。 慧善玄潭画伯は「プリ・ドヌール名誉賞」受賞という栄誉に輝きました。 |
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11th
OASIS 2006 |
2006年5月19日 世界各国を舞台にしたOASIS展となり、今年は韓国・ソウルの「コエックス」会場において、日韓の友情を芸術という万国共通言語で繋いだ芸術祭となりました。慧善玄潭師は世界各地の友人と語り合い、また、多くのメディアから注目されました。 |
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第9回エイズ
チャリティ 美術展 |
兵庫県立美術館原田の森ギャラリーで7月14日〜18日まで開催されました。絵画・彫刻・写真など450点が神戸で初公開されました。全作品にこころ温まる作家のメッセージが込められました。
慧善画伯は「神戸国際平和栄誉賞」を受賞しました。 |
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アジアに
おける 日本美術展 |
タイ国シリキット王妃記念美術館にて開催されました。
慧善画伯の「願い」が「アジアにおける日本美術展賞」を受賞し、さらに「善財童子」がシリキット王妃記念美術館に収蔵されました。 |
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日墺芸術
交流祭 2005年 |
日本とEU市民交流年記念として行われた交流祭がウィーン・レオポルド美術館で開催されました。
慧善画伯は「ウィーン国際芸術栄華賞」を受賞しました。 |
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ロシア
ゴルバチョフ 財団 世界平和 芸術賞 受賞 |
日露修好通商条約締結150周年記念として、ゴルバチョフ財団が世界の芸術家100名を選抜し、世界芸術平和賞を授与しました。
慧善画伯は洋画部門で「世界芸術平和賞」を受賞しました。 |
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ハイデル
ベルグ 現代日本 美術展 |
ドイツ・ハイデルベルグ城ユネスコ世界遺産認定記念として「ハイデルベルグ現代日本美術展」が開催されました。
慧善画伯は最高賞である「ハイデルベルグ芸術賞」を受賞しました。 |
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北京国際
芸術博覧会 金賞受賞 |
2004年北京国際芸術博覧会にて慧善玄潭画伯が「金賞」を授かりました。これは作品ひとつに与えられる賞とは異なり、作家の作品全体の評価となります。中国で最も高い評価を授かり、地元のサイン会でも大勢の方が並んでいただけました。 慧善画伯は独自のブースを与えていただき、数点の作品を見ていただく機会を得ました。 ヨーロッパや日本だけではなく、中国や東南アジアでも作品が認められています。「北京国際芸術博覧会金賞」受賞。 |
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ミャンマーに
小学校舎 二棟落成 |
慧善画伯や福岡県宗像市の西山浄土宗・専修寺の馬場俊良住職らが檀信徒に呼びかけた寄付金でミャンマーに小学校校舎二棟が建設され、2004年6月23・24日に現地で落成式が執り行われました。ミャンマーは識字率が80%を超す教育熱心な国で仏教寺院の寺小屋が重要な役割を担っている。しかし、農村部では雨で授業ができないなど劣悪な施設も多い。このような環境を改善するため、ミャンマー仏教界僧侶らがウ・スセイナ僧を通じ、二十年来交流ある慧善画伯と募金を呼びかけ実現した。慧善画伯は数年前から支援活動を展開しており、2002年、2003年にも農村地帯の校舎建設やトイレ整備の資金を提供している。 | |
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ミャンマー
学生の里親 |
慧善画伯は数年前からミャンマーの学舎建設支援活動を展開しているが、一方、ウ・スセイナ僧の依頼を受けてヤンゴン医科大学に学ぶ18歳の女子学生の里親にもなっている。母親が心臓病の難病を抱えており、自らの手で治療したいと医学を志し、17歳で医科大学に合格した。しかし、父が運転手をしているもののその収入では学費がまかなえず、ウ・スセイナ僧に相談した。同僧から里親を依頼された慧善夫妻は初めて対面した女子学生が涙を浮かべ震えながら「私は勉強がしたいのです。母を治したいのです。」と訴えた言葉に感動、里親になる決意をした。今回、上記の小学校舎建設で一年ぶりに対面し、改めて励ましの言葉をかけた。 | |
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御影石の
石板に 観経曼陀羅 |
愛知県江南市の檀林曼陀羅寺の塔頭・霊鷲院(児玉大全住職)に石板に刻んだ「観経曼陀羅」が本堂前に建立されました。慧善画伯は原画から影彫りまで一年がかりの制作。総本山光明寺所蔵の観経曼陀羅を参考に、中国の呉澤紅氏が影彫という手法で刻み、金粉を施した。幅135cm、高さ160cm、厚さ15cmというインド産の黒御影石。住職は軸物は常時掛けて置かないと拝めないが、これなら誰もが拝むことができるので建立した。と話されている。御影石板観経曼陀羅詳細 | |
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カンヌ
国際芸術祭 |
フランス・カンヌで開催された「カンヌ国際芸術祭2004」のオープニングセレモニーでは、アニメーション作家パトリック・モラン氏によって織姫と牽牛の七夕伝説を会場の巨大スクリーンで上映した。セレモニーは、フランス芸術学士院アルノー・ド・トリーヴ事務総長、カンヌ市長代理アニエス・プロトン国際交流助役、フランス芸術家協会ポール・アンピューユ名誉会長のスピーチ、作曲家原田真二氏によるライブと続いた。慧善玄潭は「コートダジュール国際芸術賞」を受賞。 | |
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スペイン
セビリア 国際アート エキスポ |
スペイン・セビリア国際会議場で開催されたスペイン四大アートエキスポのひとつである「2004年セビリア国際アートエキスポ」にアジアから唯一のブース゛レイジンシャ・インターナショナル」はCNNテレビのニュースでも取り上げられ、各新聞社のメディアでも連日報道されました。慧善の作品は油彩で描かれた仏というテーマが注目を集め、「仏との対峙」「自己との対峙」を思わせる完成度の高さから「現代日本代表芸術家賞」を受賞。 | |
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パリ
ルーヴル 美の解放展 |
パリ・ルーブルで開催された「美の解放展」では初日にフランス王ルイ14世の末裔ミシェル・ドゥ・イパネマ伯爵が壇上に上がるとすべてのフランス人の歓声を受けました。本展覧会で発表された400点あまりの作品の審査は困難を極めましたが、仏教世界をリアルさと驚異的な描写力で描いた独特の絵画表現に人気が集中し、色彩感覚が審査委員会から高い評価を受け満場一致で受賞が決定しました。「芸術大賞」受賞。 | |
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ロシアに
おける 日本文化 フェスティバル |
「ロシアにおける日本文化フェスティバル2003」は日露首脳会談において両国首脳合意の上、ロシアの古都サンクトペテルプルグの建都300周年を記念して開催された。式典では日本美術家には「日ロ友好交流年芸術貢献作家」記念クリスタルが授与された。ロシアテレビSTSの取材や市内の美術学生も多く訪れた。その中で、慧善画伯は絶賛され、「シュバ・ロフスキー宮殿ゴールド大賞」受賞。 | |
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中日
現代国際 美術展 |
中国・杭州市で開催されたオープニングでは各界主席の方々の挨拶があり今後の日中文化交流に拍車をかける期待が述べられた。雪舟の名を冠した書画芸術の合同展ということで現地でも非常に関心が高く、杭州電視台の1チャンネルと2チャンネル、浙州電視台文化、QZTVなどのテレビ報道や杭州日報、銭江晩報、都市快報、今日早報、毎日商報、美術報などほとんどのマスコミが取材に訪れ関心の深さを示しました。そのような中で慧善画伯は「中日芸術文化交流功労賞」を受賞しました。 | |
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中国
第7回 北京国際 芸術博覧会 |
北京国際芸術博覧会は2004年10月1日から5日に北京中国国際貿易センターで開催されました。博覧会はアジア各国の芸術家はもとより、アメリカ、フランス、イタリアなど欧米諸国の芸術家を中国芸術学府中央美術学院、中央工芸学院、中国芸術研究所の重鎮による厳しい審査のうえ出展要請されます。日本代表として慧善玄潭が決定し、今回は6点の油彩を「仏画」・「生きる喜び・生かされる幸せ」をテーマに展示されます。 | |
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環アジア
教育芸術 交流展 |
この交流展は外務省推進「日本ASEAN交流年2003」の記念事業の認定を受け、前年12月東京銀座「東京銀座画廊美術館」にて、タイ、マレーシアなどASEAN主要5カ国と日本の作品とともに開催された。本店は東京からタイの巡回美術展として立ち上げられタイ王国からは国立シラパコーン大学教授ヴィショーク・ムクダマニー先生、アマリット・チュスワン先生が来日し、「日本の美しい美術はタイの美術にない精神世界が在り、鑑賞というより見学させて頂いたように感じます」と親愛のコメントをいただいた。「グランプリ」受賞 | |
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英国
国際美術 博覧会 |
「Heart Art in ENGLAND〜英国国際美術博覧会〜」は日本を代表する現代美術作家と、英国を代表する現代芸術家および国立レディング大学芸術学部の作品を特別公開する、日英合同美術展です。両国が美術を通した文化交流をはかることで、相互理解と親睦をさらに深めようといいう活動です。あらゆる国の方と親睦を深めたい慧善画伯の思いで出展しています。 | |
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高野山
世界遺産 登録記念 { 特別展」 |
高野山世界遺産登録記念「特別展」慧善玄潭仏画展が高野山総本山金剛峯寺で開催されました。期間中は世界中から多くの方にご来場いただきました。曼陀羅の迫力に改めて慧善画伯の美の世界を堪能された方が多く、各マスコミからの取材も多く、このような機会をいただいたことを深く感謝いたします | |
慧善玄潭
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